ハーバルラビットとイビサクリームの違いを比較!

デリケートゾーンの黒ずみケアクリーム「ハーバルラビット」と「イビサクリーム」はどんな違いがあるのでしょうか。どちらも人気商品なので購入を迷っている方も多いともいます。そこで、ハーバルラビットとイビサクリームを価格と成分から比較してみました。

 

その結果、価格についてはほぼ同じで、有効成分から期待できる効果は、ハーバルラビットが黒ずみの予防と排出の両方に作用するのに対し、イビサクリームは黒ずみの予防がメインになっていることが分かりました。


価格について

黒ずみケアクリームは続けて使うことで効果を実感しやすくなるため、続けやすい価格なのかは重要なポイントです。まずは、それぞれの価格を比較していきましょう。

 

価格比較

ハーバルラビット

単品購入 7,000円+送料270円+手数料150円(税別)
定期購入 4,750円(税別)
最低継続回数 2回(2か月)
返金保証 60日間

 

イビサクリーム

単品購入 7,000円+送料360円+手数料150円(税別)
定期購入 4,970円(税別)
最低継続回数 2回(2か月)
返金保証 28日間

 

解説

ハーバルラビットとイビサクリームの値段の違いを比較した結果、ハーバルラビットの方が少しだけ安いことが分かりました。定期コースの継続回数はどちらも2回と少なく設定されているので、初めての方でも申し込みやすくなっています。

 

また、返金保証に関しても、ハーバルラビットの方が60日間と長くなっています。返金対象はどちらも1回分のみなので、イビサクリームの28日間でも十分対応可能ですが、ハーバルラビットの方が、少し余裕がある分、安心できます。

成分について

どんな効果があるのか知るには配合されている有効成分を見る必要があります。有効成分とは、厚生労働省から一定の効果が認められた成分のことです。それでは、それぞれの成分について見ていきましょう。

 

有効成分を比較

ハーバルラビット

グリチルリチン酸2K
水溶性プラセンタエキス

 

イビサクリーム

グリチルリチン酸2K
トラネキサム酸

 

共通の成分

ハーバルラビットとイビサクリームで共通していた成分は「グリチルリチン酸2K」です。グリチルリチン酸2Kは、甘草(カンゾウ)の根から抽出された成分で抗炎症作用があります。そのため、肌荒れやニキビなどの炎症を抑える効果が期待できます。

 

違う成分

ハーバルラビットの「水溶性プラセンタエキス」、イビサクリームの「トラネキサム酸」には、黒ずみの元であるメラニンに対する働きに違いがあります。

 

水溶性プラセンタエキス

豚などの胎盤から抽出される成分で、メラニンに対する働きは主に2つあります。

 

生成する酵素を抑制

メラニン色素の生成を促進するチロシナーゼという酵素を抑える作用があります。

 

排出を促進(ターンオーバー活性化)

肌の新陳代謝を活性化させて、メラニンの排出を促進します。

 

トラネキサム酸

アミノ酸の一種で、メラニンに対する働き主に1つです。

 

指令物質の抑制

皮膚が紫外線などの刺激を浴びると、メラニン工場であるメラノサイトへ「メラニンを作れ!」と指令を出します。トラネキサム酸は、この指令物質を抑えて、メラニンが作られるのを防ぎます。

 

解説

ハーバルラビットとイビサクリームの成分の違いを比較したところ、ハーバルラビットは、メラニン生成を抑え、排出を促進する作用があるので、黒ずみの予防と排出の2つの効果が期待できます。

 

一方、イビサクリームは、主にメラニン生成を抑えるので、黒ずみの予防に適しています。もちろん、保湿成分も含まれているのでターンオーバーが正常化して、排出を促進する作用もありますが、ハーバルラビットの有効成分と比べれば少し弱いです。

まとめ

黒ずみケアクリームの「ハーバルラビット」と「イビサクリーム」を比較した結果、価格にはほとんど違いがなく、成分の働きに下記の違いがありました。

 

  • ハーバルラビット:メラニン生成抑制と排出
  • イビサクリーム:メラニン生成抑制

 

つまり、

 

今ある黒ずみには、ハーバルラビット

これからの黒ずみ予防なら、イビサクリーム

 

をオススメします。

 

ハーバルラビットとイビサクリームどちらがいいのか悩んでいた方は参考にしてみてください。

 

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